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雨のステイション

2004年6月 雨のステイション

歌詞情報:雨のステイション J-Lyric.net

アルバム:COBALT HOUR

この曲についての資料

TOKYO FM 1982 ユーミンが選ぶベストで1位に選ばれています。この中でユーミンは、
古い曲だけど、今聴いても、歌っても違和感がない。
「新しい誰かのために私など思い出さないで」
これだけでこの曲を言い切っていると思う。
言葉では思い出さないでといいつつ反対の気持ちを表現している。
と話されています。(情報提供:ふるだぬきさん 要約:みよこ)

壁紙クイズ正解者の皆様

あや@大阪さん

見送ったのはもう何台目だろう。
両手でもきかないね。
・・

そんな2行で始まる詩を書いたのは15年近く前のことです。

息が白くなる、冬の夜中の12時に
あえなくなった、くるはずのない恋人を待ってるという
状況のものでした。

この頃、もう、すでにこの曲を知っていたはずですが。
意識して書いたのか?
本当は誰を待っていたのか?
もう、忘れてしまいましたが。

この詩を書いた時の。
寒いホームで、かじかんだ手をあたためながら待っている
くるはずのない人を。
そんな切ない感情だけは、なぜか覚えていて。

この曲を聴くと思い出します。

HAMA(ハマー)さん

Snow Girlさん

:「霧深い街の通りを、かすめ飛ぶツバメが好きよ」の歌詞が印象的です。ツバメって低く飛んだりするなあって思っていたんだけど、そういう表現をするんだなぁとまたユーミンに教えられたと思いました。
歌碑があるのは西立川駅なのに、友達と行った時、立川駅で降りて探しても無かったという大失敗をして友達に迷惑を掛けてしまいました。後日、私は西立川駅に立ち寄り、無事に歌碑を見れたんですけど。

CHACHAさん

memさん

ちょこびさん

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