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花紀行

2004年4月 花紀行

歌詞情報:花紀行 J-Lyric.net

アルバム:COBALT HOUR

壁紙クイズ正解者の皆様

ちょこびさん

♪過ぎゆく春の 投げる口づけは…

花紀行を口ずさみながら…何度さくらの樹の下を歩いたことでしょう。

とても日本的情緒満載の曲なのに、ホーミーの番組以来
モンゴルの草原と草を食む馬を思い出してしまいます(笑)

HAMA(ハマー)さん

CHACHAさん

風に散る桜の花びらを見ている時に、ふと口ずさんでいるのが
この曲かな。
過ぎ行く春、季節は輝く初夏へと向かっていくのに、どこかせつないメロディーに立ち止まっている自分がいます。

ユーミン姉さんさん

あや@大阪さん

いつものように、通りかかる近所の公園なのに。
道路にまで張り出した枝に満開の桜。
真下から見上げると、いつもの風景が見知らぬ、でも、なぜか
とても懐かしい町に見えて
思わずこのメロディが浮かんできました。
・・でも、その瞬間には”あれ?これ、何だったっけ?”
ユーミンの花紀行・・だと思い出したのは、桜の木の下から
去ろうとした時でした。(汗)
2,3年前だったかな?
なぜか、その年以来、桜の季節に、ふと口ずさみたくなります

Snow Girlさん

大好きな曲です。
とっても名曲だと思うのにあまり知られてないような気がするのは私だけなかなぁ?
「薄紅が、なんて優しいの。拾い集める人もいないのに」のこの歌詞がとても好きです。そうなのよ~、私もそう思ってたのよ~。
でもどう表現して言いか分からなかった。
ずっと思っていた事をユーミンにあっさり表現されてしまったよ、さすがですユーミン!!って感じ。
しかし、なんて名曲なんでしょう。
「sweet、bitter sweet」に何故入ってないのか未だに疑問。
いれて欲しかったなぁ。

tcさん

ビデオ「荒井由実の世界」で花紀行のパートは金沢ロケ。

旅人や和服のジモティーに扮したユーミンが屋敷町や犀川のほとりをそぞろ歩く姿が印象的でした。

個人的な思い出としては、モンゴルでのロケのでユーミンがアカペラで歌ったときに、花びらではなく私がハラハラしたことです。

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