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最後の春休み

2004年3月 最後の春休み

歌詞情報:最後の春休み J-Lyric.net

アルバム:OLIVE

壁紙クイズ正解者の皆様

ちょこびさん

学生時代の春休みはもう遠い昔のことになってしまったけれど、
昨年の3月の壁紙「冬の終り」と並んで、初恋の人に会うような
心の片隅がちくちくと痛むような…。
あたしにとってはそんな感じの曲。

Snow Girlさん

この曲が発表された時、高校生だったので高校生活の最後の春休みの事がとてもリアルに感じられた記憶があります。
私にとってこの曲のイメージは、自分の高校の中庭なんです。
この壁紙のイメージとは違うけど正解して嬉しいです。

ユーミン姉さんさん

CHACHAさん

この旅立ちの季節に必ず流れてくるのは、「卒業写真」
けれど、私にとっては「卒業」=「最後の春休み」
着慣れた制服が、急に愛しく思えたこと、ほとんど言葉を交わすことなく別れたクラスメイトが、とても身近に感じたりしたこと、誰の心にもある学生の頃の、はっきりとした道が見つからずに曖昧に流れる時の中でもがいていた自分を思い出させてくれる一曲です。

あや@大阪さん

”春休みのロッカー室に・・”ですよね?

この季節を代表するユーミンの作品といえば「卒業写真」が
一番有名だとは思いますが、こちらは、卒業して、何年かが
経過してから・・の回想ですよね。
でも「最後の春休み」は、まさに”今”、”これから”の別れを
予感していて。せつなさが、より、リアルにつまってる気が
します。

”ずーっと3月だったらいいのに。
さよなら言わなきゃいけない4月が来なければいいのに”
「もしも、できることなら・・」からの歌詞。
特に、この季節に聴くと、胸にじんとしみてきます。

チビママさん

HAMA(ハマー)さん

tcさん

最後の春休みはもう25年も前に・・・。

たっき~さん

生憎、中学から高校まで男子校、大学も理系でしたので、
この曲のような甘く切ない春休みは体験したことがなく、
「冬の終わり」に次ぐ、未体験ゾーンな曲です。

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